| (独立行政法人) 農業・食品産業技術 総合研究機構 中央農業総合 研究センター |
![]() (2001年3月まで農業研究センター鳥害研究室) (2006年3月まで中央農業総合研究センター鳥獣害研究室) |
| Wildlife Management Laboratory (Former Applied Ornithology Laboratory until March 2001) |
|
| 最終更新日 2009/10/27 |
来訪者数 2001/08/08- |
| なるべく頻繁に更新しています! | 更新履歴へ | |
| ★情報を探すには総目次からが早道!★ | イノシシ高度化事業成果一覧 「イノシシの生態解明と農作物被害防止技術の開発」 |
|
| 目次 | ヘッドラインニュース | |||
| English 総目次 (サイトマップ) トピックス 研究チーム紹介 活動記録 発表論文・著書 訪問案内 課題・成果 共同研究等 ヒヨドリ 鳥害対策 文献資料 参考図書 資料の活用 よくある質問 利用上の注意 リンク集 更新履歴 中央農研 農研機構 鳥獣害情報センター (pdfファイルを見るのに必要です) |
■「日本鳥学会誌」に論文を執筆(H21.10.8) |
|||
| 日本鳥学会が発行する学術誌「日本鳥学会誌」58号(2)に、山口と斎藤が『茨城県南部におけるヒヨドリの営巣密度予測と環境利用』(p179-186)を執筆しました。 | ||||
| ■「フルーツひろしま」に記事を執筆(H21.10.1) |
||||
| 広島県果実農業協同組合連合会が発行する「フルーツひろしま」10月号に、百瀬が『ヒヨドリの生態と被害対策』(p16-19)を執筆しました。 | ||||
| ■カラスの生態と被害対策について講演(H21.8.20) | ||||
| 埼玉県で開かれた「農作物鳥獣害防止指導者育成研修」において、吉田が「カラスの生態と被害対策」というタイトルで講師を担当しました。当日は約30名の参加者がありました。 | ||||
| ■The 10th International Congress of Ecologyにて発表(H21.8.16-21) | ||||
オーストラリアのブリスベンで開かれた>第10回INTECOL(国際生態学会議)において、以下の発表がありました。
|
||||
| ■The 10th International Mammalogical Congressにて発表(H21.8.9-14) | ||||
アルゼンチンのメンドーザで開かれたIMC10(国際哺乳類会議)において、以下の発表がありました。
|
||||
| ■カラスの生態と被害対策について講演(H21.7.13) | ||||
| 静岡県で開かれた「平成21年度静岡県鳥獣被害対策総合アドバイザー養成研修」において、吉田が「カラスの生態と被害対策」というタイトルで講師を担当しました。当日は約30名の参加者がありました。 | ||||
| ■平成21年度革新的農業技術習得支援研修において講演(H21.6.17-19) | ||||
| 近畿中国四国農業研究センターで開かれた研修において、竹内が「タヌキの生態と農作物への被害対策」、吉田が「カラスの生態及び被害対策について」というタイトルで講師を担当しました。 | ||||
| ■「日本鳥学会誌」に論文を執筆(H21.4.24) | ||||
| 日本鳥学会が発行する学術誌「日本鳥学会誌」58号(1)に、前田琢(岩手県環境保健センター)と共著で吉田が『水田の冬期湛水がもたらす鳥類への影響』(p55-64)を執筆しました。 | ||||
| ■2009年度日本草地学会藤沢大会にて発表(H21.3.29-30) | ||||
神奈川県日本大学で開かれた2009年度日本草地学会藤沢大会において以下の発表がありました。
|
||||
| ■応用動物行動学会2009年度春季研究発表会にて発表(H21.3.28) | ||||
神奈川県日本大学で開かれた応用動物行動学会2009年度春季研究発表会において以下の発表がありました。
|
||||
| ■第56回日本生態学会にて発表(H21.3.17-21) | ||||
岩手県立大学で開かれた第56回日本生態学会において以下の発表がありました。
|
||||
| ■カラスの生態と被害対策について講演(H21.2.27) | ||||
| 福井県で開かれた「平成20年度直播栽培リーダー養成講座・直播栽培技術研修会」において、吉田が「鳥類の生態と被害対策について〜カラスを中心に〜」というタイトルで講師を担当しました。当日は、農家および自治体担当者等の約170名の参加者がありました。 | ||||
| ■「生物化学」に獣害対策の記事を執筆(H21.2.) | ||||
| 農文協が発行する季刊誌「生物科学」2月号に、仲谷が『獣害対策の現状と今後の研究の方向性』(p99-104)を執筆しました。 | ||||
| ■「森林技術」にハクビシン対策の記事を執筆(H21.2.10) | ||||
| 日本森林技術協会が発行する月刊誌「森林技術」2月号に、竹内が『柵でハクビシンから果樹を護る』(p24-25)を執筆しました。 | ||||
| ■カラスの生態と被害対策について講演(H21.1.14) | ||||
| 岐阜県で開かれた農作物鳥獣害対策相談員養成講座において、吉田が「カラスの生態と被害対策」というタイトルで講師を担当しました。当日は、自治体担当者およびJA等の約50名の参加者がありました。 | ||||
| ■鳥害研修用資料を充実させました |
||||
| 鳥害研修用資料を一新!「配布用資料」「発表用資料」を大幅改訂、さらに「害鳥図鑑」「痕跡図鑑」を新たに作成しました。研修などで是非お役立てください。なお、ご利用になられる際は連絡をお願いします。 ・鳥害研修配付用資料(pdfファイル 716kb) ・鳥害研修発表用資料(pdfファイル 3,042kb) ・害鳥図鑑(pdfファイル 2,150kb) ・鳥害痕跡図鑑(pdfファイル 898kb) |
||||
| 電子メール | |
| 郵便住所 | 305-8666 茨城県つくば市観音台3-1-1 中央農研 鳥獣害研究サブチーム |
| 電話・ファックス | Tel. 029-838-8925,fax. 029-838-8837 |